バヌアツ[1VUV(バヌアツ・バツ)=1円で計算]
フィジー[1FJD(フィジー・ドル)=48円で計算]
サモア[1WST(サモア・タラ)=35円で計算]
トンガ[1TOP(トンガ・パ・アンガ)=45円で計算]
ニュージーランド[1NZD(ニュージーランド・ドル)=65円で計算]
オーストラリア[1AUD(オーストラリアドル)=97円で計算]
到着:ポートビラ(バヌアツ)[]
出発:ナンディ(フィジー)[]

移動日:2011/5/8 8:00~8:40
出入国・ビザ:フィジー出国、バヌアツ入国とも無料ですぐ完了。バヌアツ出国の航空券提示を求められた
移動手段・時間・料金:飛行機(Air Pacific):8:00-8:40(出発地時間:9:40)、214ニュージーランドドル(14,000円)
到着場所:空港の国際ターミナルを出て真っ直ぐ歩いてるとミニバスが走ってる。150バツ/1人だが大荷物なら300バツ/1人。タクシー:3,000バツ/1台
出発場所:宿の無料送迎シャトルで空港へ
トイレ:あり
食事:機内食、ドリンクあり
トンガ、サモア、フィジー、バヌアツを周遊するチケットは1週間前に全てまとめてExpediaで購入。時間通りの離着陸。珍しく太陽出てる時間帯だったので、少しだけサンゴ礁の島々を眺めることが出来た。機内は空いてたのでゆったりと座席を使えた。機内モニターでは恒例の海外版ドッキリ(いたずら)を上映。本読んだりパソコンしてたらすぐ到着。
到着:ナンディ(フィジー)[]
出発:マナ島(フィジー)[]

移動日:2011/5/6 12:40~14:00
移動手段・時間・料金:スピードボート:片道55フィジードル(2,600円)。市内へのタクシー代は旅行会社支払い
到着場所:ホテルの集まるビーチ。詳細場所不明。初日と同じタクシーで市内の宿へ連れてってもらった。
出発場所:宿前のビーチ
往路は快晴だったため、とても快適で短時間の移動だったが、今回の復路はこの世界旅行でもトップ3に入るほどの過酷なスピードボート移動になった。当日は朝から雨天で、そもそも欠航される可能性もあった。ボートが島に着いてからも波が強くてそばまで来れず、手漕ぎボートで連れてってもらった。その料金はスピードボート側が支払ったっぽい。雨天で荒波だったためボートのバウンドが半端なく、イスにも座ってられないほどだった。しっかり両手でどこかをつかまないと振り落とされる。船外の人達は皆ずぶ濡れだがハイテンションになってた。ゆれがひどすぎて船酔してる人もいた。最後はほとんどの人がイスではなく床に座って耐えていた。バウンティアイランドで2人降ろした。荒波だったけどかなり飛ばしてたので思ったより早めにナンディへ着いた。陸までは近づけないのでバックパックを抱えて、腰がつかるくらいの位置から陸まで歩いた。連絡受けて待ってた往路と同じタクシードライバーに町の宿の前まで連れてってもらった。運が悪ければ生死にもかかわりそうな、二度と体験したくない移動だった。
到着:マナ島(フィジー)[]
出発:アピア(サモア)[]

移動日:2011/5/3 0:15~5/4 1:15
出入国・ビザ:サモア出国時にはチェックイン後に出国税40タラ(1,400円)が必要。出国手続きはすぐ完了。フィジー入国は無料ですぐ完了。フィジー出国の航空券提示を求められた
移動手段・時間・料金:アピア→ナンディ:飛行機(Air Pacific):0:15-翌1:15(出発地時間:同日2:15)、159ニュージーランドドル(10,300円)。日付変更線を超えるので1日進んだ。→ボート乗場:タクシー:20分、旅行会社支払い。→マナ島:スピードボート:11:00-12:00、片道55フィジードル(2,600円)
到着場所:ナンディの空港は町の中心までタクシーで約30分、10フィジードル。多くの宿では送迎がある。マナ島は宿前のビーチ
出発場所:アピアの空港へは市内のバスターミナルから50分、3サモア・タラ。スピードボート乗場はホテルの集まるビーチ沿いだが詳細場所は不明。
トイレ:飛行機にはあり
食事:機内食、ドリンクあり
トンガ、サモア、フィジー、バヌアツを周遊するチケットは1週間前に全てまとめてExpediaで購入。ほぼ時間通りの離着陸。機内は空いてたのでゆったりと座席を使えた。機内モニターでは恒例の海外版ドッキリ(いたずら)を上映。この時間帯でも機内食が出たのにびっくり。食べて本読んでたらすぐ着陸。ナンディの到着ロビーを出た所の旅行会社が集まる前のソファで寝た。5時頃には店が開きだして騒がしくなった。いくつも旅行会社を廻って、一番安くしてくれた所でマナ島往復と個室1泊3食込み(160FJD)を契約。ボートまでのタクシー代込み。空港のANZ銀行のATMは手数料9FJDも取るため、タクシーで町中のWestPacのATMへ連れてってもらった。1度に500FJDくらいしか降ろせないかも。天候も良くて波も穏やかだったため、スピードボートは揺れずに快適クルーズ。いくつかの島に立ち寄り、人の乗り降り。ビーチカマー、トレジャー、バウンティなどいずれの島へも片道50FJDかかるみたい。
到着:アピア(サモア)[]
出発:マナセ(サバイイ島)(サモア)[]

移動日:2011/5/2 6:00~10:45
移動手段・時間・料金:マナセ→→サバイイ島のフェリー乗場/Salelologa:ノルウェー人の車:6:00-7:10。→ウポル島のフェリー乗場/Mulifanua:中型フェリー:8:00-9:40、12サモア・タラ(420円)。→アピアのバスターミナル:木製バス:9:45-10:45、3サモア・タラ(100円)
到着場所:アピアのバスターミナルは町の中心でマーケット隣。海側にも小さなバス乗場があるが行き先によっては止まってくれないので注意
出発場所:マナセは宿から。バスの場合も宿前で待ってると来るらしい。ウポル島に着いたらすぐ降りてバスに乗ったが、それでも超満員で座ってるおばちゃんの膝に座った(サモアの日常)。
トイレ:なし
宿からウポル島へのフェリー乗場へは、同じ宿に宿泊してたノルウェー人男性のレンタカーに同乗させてもらえた。感謝。フェリーは行きと同じ型で快適とは言えなかったが、今回は奥で座れたのでかなり楽だった。隣に座ってる現地人が船ヒステリーのように頭をかき続けてるのが気になったけど。揺れも少なく酔いもなかった。ウポル島に着くとすぐ外へ出たが既にバスは満員状態でびっくり。なんとか乗れた。全て舗装道。車窓ではサモア特有の壁のない家や、いろいろな花で囲まれた家が見れて楽しかった。
到着:マナセ(サバイイ島)(サモア)[]
出発:ヌクアロファ(トンガ)[]

移動日:2011/4/30 19:30~11:00
出入国・ビザ:トンガ出国、サモア入国とも無料ですぐ完了。サモア出国の航空券提示を求められた
移動手段・時間・料金:ヌクアロファ(トンガ)→ナンディ(フィジー):飛行機(Air Pacific):19:30-20:00(出発地時間:21:00)、235ニュージーランドドル(15,300円)。→アピア:飛行機(Air Pacific):翌1:30(予定時間より15分早い)-前日4:10(出発時時間:3:10)、242ニュージーランドドル(15,700円)。日付変更線を超えて丸1日戻った。アピア空港→サバイイ島フェリー乗場/Mulifanua Wharf:タクシー:15分、10サモア・タラ(350円)/1台。→サバイイ島のフェリー乗場/Salelologa:中型フェリー:6:00-7:30、12サモア・タラ(420円。片道。往復でも割引なし)。→マナセ/Manase:木製バス:1時間、5サモア・タラ(180円)
到着場所:マナセの宿名をドライバーに伝えておいたので前で降ろしてくれた
出発場所:ヌクアロファは宿から送迎シャトルで30分、片道:10トンガ・パアンガ(450円)/1人。。サバイィ島はフェリー降りてすぐバスに乗れなかったので、1km超歩いてマーケットで乗った。
トイレ:飛行機にはあり
食事:機内食、ドリンクあり
トンガ、サモア、フィジー、バヌアツを周遊するチケットは1週間前に全てまとめてExpediaで購入。機内は快適。CAの対応も良かった。日付変更線を超えるので1日戻ることに注意。アピアの空港には早朝着だったけど着後だけツーリストインフォが開いてた。でもかなり対応が悪くてほとんど情報も持ってなかったので、タクシードライバーに教えてもらった。6時発のサバイィ島行きがあるとのことだったので、5時半前にタクシーで向かった。フェリーは中型船で天候も良かったので揺れは少なかったけど、席がなくて立ちっぱなしだったので最後は少し船酔いした。サバイィ島に着いてすぐ降りてバス乗場に出たら、もしかしたらバスに飛び乗れるかも。私はのんびりしてたので乗りそこね、マーケットまで歩くことになってしまった。でもマーケットを見るのも楽しい。バスのドライバーには行きたい宿名を伝えておくこと。同地域でもかなり広いので注意。
到着:ヌクアロファ(トンガ)[]
出発:オークランド(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/26 11:30~15:30
出入国・ビザ:ニュージーランド出国、トンガ入国とも無料ですぐ完了。トンガ出国の航空券提示を求められた
移動手段・時間・料金:飛行機(Air New Zealand):264ニュージーランドドル(17,200円)
到着場所:ヌクアロファの空港からは、宿の送迎シャトルで30分、片道:10トンガ・パアンガ(450円)/1人。町までタクシー:15トンガ・パアンガ(680円)/1人。市バスもあるらしいが詳細不明
出発場所:空港まではAirBusの往復パスを利用。Queens St.から乗車。片道:16NZD、往復:23NZD(いずれも学生証、YHAカード等で2NZD割引)。他にSuperShuttleもあるが2人で往復ならAirBusが安い
トイレ:あり
食事:機内食、ドリンクあり
トンガ、サモア、フィジー、バヌアツを周遊するチケットは1週間前に全てまとめてExpediaで購入。オークランドを出発前には嵐のような天候だったため心配したが、離陸後しばらくすると快晴になって安心した。機内ではパーソナルTVがついてて短い時間だったが日本語の映画を視聴した。宇宙戦艦やまとは飛行機内だと臨場感があって楽しめた。あとGreenHornet。機内食やドリンクなどCAの対応も良かった。ヌクアロファの空港を出てATMでお金をおろしたら、タクシードライバー、宿の客引きなどが集まって来たので交渉開始。結局送迎の安い宿に決めた。
到着:東京(日本)[]
出発:オークランド(ニュージーランド)[]

移動日:2011/5/12 8:45~17:30
出入国・ビザ:ニュージーランド出国、日本帰国ともスムーズにすぐ完了。
移動手段・時間・料金:飛行機(Air New Zealand):8:45-17:30(出発地時間:20:30)、マイレージ無料航空券。
到着場所:成田国際空港第2ターミナルから上のまで京成特急で1時間15分、1,000円
出発場所:オークランドの国際空港へは町の中心から、AirBusで往復23ニュージーランドドル(1,500円)。学割やYHAカード提示で21NZD
トイレ:あり
食事:機内食2回。焼き鮭&ざるそば、子羊ステーキなど。ドリンク、アイスクリームもあり
往復で60,000マイレージを利用しての無料航空券を利用。約1ヶ月前に予約。スターアライアンスなのになぜかJAL(ワンワールド)との共同就航便。高機能パーソナルTVが各席に設置。オンデマンド映画、音楽、ゲームなどが利用可能。日本語対応映画は10本くらいあったが新作なし。機内食の質は悪くない。ドリンクやミネラルウォーターの回数も多いので満足。CAの対応は良いけど特別対応の客が数人いて少し不快だった。全体的にはかなり満足。成田空港での荷物受取り、税関などはスムーズ。オークランド空港は無料WIFIなし。成田は無料WIFI。成田着後、WIFIで当日の夜行バスを予約した。
到着:オークランド(ニュージーランド)[]
出発:ポートビラ(バヌアツ)[]

移動日:2011/5/11 7:00~10:45
出入国・ビザ:バヌアツ出国、ニュージーランド入国とも無料ですぐ完了。ニュージーランド出国の航空券提示を求められた
移動手段・時間・料金:飛行機(Air New Zealand):7:00-10:45(出発地時間9:45)、513ニュージーランドドル(33,400円)
到着場所:オークランドの国際空港から町の中心へは、AirBusで往復23ニュージーランドドル(1,500円)。学割やYHAカード提示で21NZD
出発場所:町から空港へはミニバスで150バツ/1人で行けるが、7-20時以外の時間帯には少ないのでタクシーを呼ぶ必要があるかも
トイレ:あり
食事:機内食、ドリンクあり
トンガ、サモア、フィジー、バヌアツを周遊するチケットは1週間前に全てまとめてExpediaで購入。出発が朝早いし、ポートビラの宿代も高いため節約も兼ねて空港泊。しかし19時過ぎにミニバスで空港に着いたら既に閉まってて中へ入れなかった。仕方なく外の目立ちにくい場所で寝ることにした。蚊が少しいた。1時間後くらいに警備員に見つかりいろいろ質問された。正直に答えたら空港のドアを開けてくれ、中のソファシートで寝ていいよって許可をもらえた。でもこれマネしても同じ結果になるとは限らない。その日のセキュリティの性格によると思う。空港の中は治安の心配もないし蚊もいないしトイレもあるしよく眠れた。ただ広告の音がうるさかった。空港での無料WIFIはなし。翌朝のチェックイン、搭乗などはスムーズ。機内も快適。ニュージーランド航空なので期待してたがパーソナルTVではなく少し残念。
到着:オークランド(ニュージーランド)[]
出発:ロトルア(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/24 7:40~14:50
移動手段・時間・料金:大型バス(Intercity):5分早く出発:Flexibleパス利用(115ニュージーランドドル(7,500円)/15時間)。グループ会社のGreatSightsのバスだった
到着場所:スカイタワーそばのIntercityオフィス前。102 Hobson St.
出発場所:i-SITE前
トイレ:何度も休憩あり
イースター連休中なので混むだろうと思い、タウポのYHAで予約。しかし実際は最初6人、最後も20人に達しないくらい少人数だった。この区間は直通ので行くと3~4時間らしい。他にMagic、NakedBusもあるみたい。私はワイトモ鍾乳洞で土ボタルツアーに参加したかったので、遠回りになるがワイトモ経由便を選んだ。ツアーは46NZD(YHA割引で41)、1時間弱。このバスの乗客はさすがに全員参加。GreatSightsの乗客はツアー代に混みみたい。その後45分だけ昼食タイムあり。私はポテチですませて、安いキーウィ、リンゴを買った。バス車内ではヘッドホンを貸してくれて、日本語解説も聞けた。マオリ族の歴史など興味深かった。車窓では田園風景、羊や牛の放牧などが見れた。湖では写真撮影タイムもあった。
到着:ロトルア(ニュージーランド)[]
出発:トゥランギ(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/21 13:20~15:40
移動手段・時間・料金:大型バス(Intercity):12:55出発が25分遅れ:1時間後にタウポで乗換え:Flexibleパス利用(115ニュージーランドドル(7,500円)/15時間)
到着場所:ツーリストインフォ前
出発場所:ツーリストインフォ前
トイレ:なし
事前にタウポのYHAで予約。トゥランギは始発ではないため、満員状態でタウポまでは同行者と隣席ではなかった。出発が遅れたのでタウポでの乗換時間はぎりぎり。ただ連絡はしてるので待っててくれた。すぐ乗換したので隣席に座れた。車内はそこそこ快適。
到着:トゥランギ(ニュージーランド)[]
出発:タウポ(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/18 10:10~11:00
移動手段・時間・料金:大型バス(Intercity):Flexibleパス利用(115ニュージーランドドル(7,500円)/15時間)
到着場所:ツーリストインフォ前
出発場所:町の中心
トイレ:なし
事前にオークランドのYHAにて予約。始発ではないため満員状態だったので、同行者と隣席にはなれなかったが、短い距離なので問題なし。車内はそこそこ快適。
到着:タウポ(ニュージーランド)[]
出発:オークランド(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/17 7:55~12:10
移動手段・時間・料金:大型バス(Intercity):10分遅れで出発:Flexibleパス利用(115ニュージーランドドル(7,500円)/15時間)
到着場所:町の中心
出発場所:スカイタワーそばのIntercityオフィス前。102 Hobson St.
トイレ:トイレ休憩あり
前日にオークランドのYHAにて予約。Flexible Passには他に20時間などもある。このPassを利用しない場合、他にもバスの選択肢はあるがかなり高い。車内も道も快適。車窓は田園風景が続いてきれい。
到着:オークランド(ニュージーランド)[]
出発:クライストチャーチ(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/13 9:10~10:30
移動手段・時間・料金:飛行機(Jet Star):73ニュージーランドドル(4,800円。うち預け荷物20kg:10、クレジット払い手数料:8(2人分)。TAX・サーチャージ全て込み)
到着場所:空港から町の中心へはAirBusの往復パスを利用。片道:16NZD、往復:23NZD(いずれも学生証、YHAカード等で2NZD割引)。他にSuperShuttleもあるが2人で往復ならAirBusが安い
出発場所:鉄道駅前のシャトルで空港まで20分。20NZD/1人、25NZD/2人。変な料金設定
トイレ:あり
1週間前にネット予約した。2日前にEチケットを印刷する旨のEメールを受け取った。同じ区間をニュージーランドエアーは約3倍の料金だった。クライストチャーチは大地震の影響で観光出来なかったため夜に着いて、鉄道駅から直接空港へ向かって空港泊した。JetStarは格安航空会社(LCC)なので、預け荷物がなければ10NZD安い。チェックインはオンラインで完了してるので荷物預けのみでスムーズ。機内でのドリンク等は有料サービス。もちろん私は安い方がいいのでこのシステムが好き。シートは広くはない。体の大きい人は窮屈かも。
到着:クライストチャーチ(ニュージーランド)[]
出発:グレイマウス(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/12 14:20~18:30
移動手段・時間・料金:鉄道(TranzAlpine):13:45出発予定が35分遅れ:55ニュージーランドドル(3,500円)。一番安い席なので売り切れると高くなる。
到着場所:町の中心から4km離れてる。鉄道駅前のシャトルで空港まで20分。20NZD/1人、25NZD/2人。変な料金設定
出発場所:町の中心から歩ける
トイレ:鉄道にはトイレあり
景色がきれいなことで世界的に有名らしいアルパイン高山鉄道。山、湖、渓谷、橋、氷河、紅葉など飽きさせない風景が続いた。珍しく寝ないで移動した。窓もそこそこきれいにされてるけど、車内が映りこむため、窓のない展望列車も用意されてる。最初は1人だけだったけど、最高地のArther's Pointを越えた辺りから見学客が増えてきて、身動き取れないくらいまでになった。乗客の平均年齢はかなり高いので礼儀はしっかりしてる。バックパックなどの大荷物はチェックイン時に預ける。他にバスの選択肢もあり、少しだけ安い。
到着:グレイマウス(ニュージーランド)[]
出発:フランツジョセフ(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/10 9:15~12:10
移動手段・時間・料金:ミニバス(Atomic Shuttle):30ニュージーランドドル(1,900円)
到着場所:宿前
出発場所:宿前
トイレ:1度トイレ&朝食休憩
事前にワナカのYHAで予約した。このルートはIntercityも走ってるが40NZDだった。Magicバスは南下方向にしか走ってないとのこと。車内も道も快適。ちなみに私はパンケーキロックの拠点としてグレイマウスに行ったのだけど、そこから日帰りで行くにはツアーしか選択肢がなく、85NZDと高額なのであきらめた。パンケーキへ行きたいなら、そこの宿に泊まるか、通り過ぎるIntercityかAtomicに乗ると、少しだけ観光出来るらしい。
到着:フランツジョセフ(ニュージーランド)[]
出発:ワナカ(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/8 10:00~16:00
移動手段・時間・料金:大型バス(Newman):9:45出発予定が15分遅れた:40ニュージーランドドル(2,500円)。
到着場所:宿前
出発場所:i-SITE前
トイレ:何度も休憩あり
事前にマウントクックのYHAで予約した。Intercityを予約したがNewmanも同じ系列らしい。同じルートをAtomicも走ってるがもう少し高かった。車内も道も快適。ドライバーが英語でガイドしてくれた。湖、海、滝、サーモン牧場などで写真撮影・食事・トイレ休憩があった。この休憩の多さが苦手な人はAtomic Shuttleを選ぶべき。私はこの日は移動日だと割り切ってたので、いろいろ寄ってもらえてうれしかった。
到着:ワナカ(ニュージーランド)[]
出発:マウントクック(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/7 10:00~14:15
移動手段・時間・料金:マウントクック→Twisel:ミニバス(Mt.Cook Connexion):10:00-10:50:25ニュージーランドドル(1,600円)。→ワナカ:ミニバス(AtomicShuttle):Cromwellで乗換え:11:10-14:15:30ニュージーランドドル(1,900円)
到着場所:宿前
出発場所:宿前
トイレ:頻繁に休憩あり
このルートはIntercityも走ってるがもっと高かった。事前にi-SITE(インフォ)で予約した。Mt.Cook ConnexionはMt.Cook、Tekapo、Twiselを結ぶ移動手段で、各種バスとも接続してる。2回、マウントクックや湖の写真撮影のために止まってくれた。3つのバスとも車内も道も快適。乗換待ち時間も短いしスムーズな移動だった。車窓は山、湖、川、田園風景など美しい。
到着:マウントクック(ニュージーランド)[]
出発:テカポ湖(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/5 11:50~13:10
移動手段・時間・料金:大型バス(Intercity):11:50(25分遅れ)-13:10:27ニュージーランドドル(1,700円。うち予約料:1ニュージーランドドル)
到着場所:Backpackersまでは行かず、YHA前で降ろされた
出発場所:i-Siteを右へ出て約50mのLake Tekapo Tavern横の駐車場
トイレ:なし
数日前にInterciyのサイトで購入。空いてる席で払い戻しなしの格安料金で購入。バス車内も道路も快適。Intercityにはたまに日本人ガイドも乗ってるらしい。今回も山々や湖や氷河の説明を日本語でしてもらえた。ドライバーは英語で説明。この辺の氷河湖は氷河が運んできた石粉が光に反射するために、緑やミルク色などに見えるらしい。マウントクックの位置も教えてもらわないと分からなかった。右の方が湖と山が見えておすすめだけど、左も氷河が見えたりそれほど変わらないかも。
到着:テカポ湖(ニュージーランド)[]
出発:ダニーデン(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/4 8:10~14:45
移動手段・時間・料金:ダニーデン→テカポ湖:大型バス(Magic):世界一の坂道、モエラキの巨岩、オアマル、水力発電所ダム、クリーム色の湖、善き羊飼い教会に寄りながら:8:10-14:45:49ニュージーランドドル(3,000円)
到着場所:宿まで
出発場所:On Top Backpackers前。集合場所は宿による。
トイレ:何度もトイレ休憩あり
このルートをダイレクトで走るバスはこの時期MAGICしか見つからなかった。AtomicShuttleはCromwellで乗り換えれば行けるが時間も費用ももう少しかかる。MAGICは席が空いてれば単発ルートの購入可能。今回のはYHA割引が適用された料金なのかどうか分からない。私はモエラキ海岸の巨大球岩を見たかくてAtomicで往復(40NZD)するつもりだったけど、MAGICで40分も寄ってもらえてラッキー。他にもダム、オアマル、Pukaki湖など写真撮影タイムが何度もあって大満足。MAGICの周遊パスを持ってれば宿も予約してくれるらしい。でも私は自分でアレンジしながらの旅が好きなので利用しないかな。車内も道も快適。雨天なのが残念だった。
到着:ダニーデン(ニュージーランド)[]
出発:オバン(スチュアート島)(ニュージーランド)[]

移動日:2011/4/2 8:00~13:30
移動手段・時間・料金:オバン(スチュアート島)→Bluff/ブラフ:高速フェリー:8:00-8:50:66ニュージーランドドル(4,150円)。→Invercargill/インバカーギル:中型バス(Stewart Island Experience):9:00-9:30:21ニュージーランドドル(1,300円)。→ダニーデン:中型バス(Atomic Shuttle):10:30-13:30:37ニュージーランドドル(2,300円)
到着場所:ダニーデンは鉄道駅前。
出発場所:オバンのフェリーターミナルは町の中心。インバカーギルはi-SITE(インフォ)前から出発。
トイレ:トイレ休憩あり
全て当日、直接予約した。夏などシーズン中は前日予約した方が良いかも。ニュージーランドはあらゆる公共交通機関が快適。料金は高いけど。インバカーギルからサウスイーストコーストのナゲットポイント等を廻りながらダニーデンへ向かうバスも毎日あるはずだと思ったが、なんと4月1日から週3本に減便されてて使えなかった。1人130ニュージーランドドル。
到着:オバン(スチュアート島)(ニュージーランド)[]
出発:クイーンズタウン(ニュージーランド)[]

移動日:2011/3/31 7:00~12:00
移動手段・時間・料金:クイーンズタウン→Invercargill/インバーカーギル:シャトルバス(1回乗換え):7:00-10:00:45ニュージーランドドル(2,850円)。→Bluff/ブラフ:シャトルバス:10:10-10:40、21ニュージーランドドル(1,300円)。→Oban/オバン(HalfmoonBayとも呼ぶ。スチュアート島):高速フェリー:11:00-12:00:66ニュージーランドドル(4,200円)
到着場所:町の中心
出発場所:町中のReal Journey前。Beach St.を湖方向へ歩き、湖に出る手前
トイレ:バス内にはないが、2回トイレ休憩あり
クイーンズタウンからInvercargillはConnectionのバスも利用出来るが料金は同額なので多分同じバス。チケットは前日にクイーンズタウンの町中のインフォメーションで購入。宿によってはピックアップしてもらえるかも。道も車も運転も良いので寝てたらすぐ到着。少し山道もあるので読書してたら少し酔った。フェリーも波が少しあったため揺れて酔った。車窓は田園風景。スチュアート島へはInvercargillからStewart Island Flightの飛行機でも行ける。往復190ニュージーランドドル。フェリーは同区間87×2=174なので船が苦手なら飛行機の方が良いかも。
到着:クイーンズタウン(ニュージーランド)[]
出発:大阪(日本)[]

移動日:2011/3/26 14:30~3/27 9:00
移動手段・時間・料金:飛行機(Air New Zealand):マイレージ無料航空券。大阪→オークランド:14:30-翌5:30(出発地時間:翌1:30)。→クイーンズタウン:7:10-9:00。
到着場所:クイーンズタウンの空港から町の中心(終点)までは10、11番の市バス:6ニュージーランドドル(400円)。
出発場所:関西国際空港までは、難波から南海線急行を利用。
トイレ:あり
食事:→オークランド:夕食:すきやき、ライス、パン、サラダ。朝食:シャケ、ライス、フルーツサラダ。→クイーンズタウン:スナックのみ
往復で60,000マイレージを利用しての無料航空券を利用。約1ヶ月前に予約。スターアライアンスなのになぜかJAL(ワンワールド)との共同就航便。高機能パーソナルTVが各席に設置。オンデマンド映画、音楽、ゲームなどが利用可能。日本語対応映画は10本くらい。インセプション、King's Speech、海猿3を視聴。機内食の質は悪くない。ドリンクやミネラルウォーターの回数も多いので満足。CAの対応はかなり良い。オークランドまでは日本語を話せるスタッフも多かった。オークランドでの国内線乗換えは時間が短くて20分毎のシャトルバスに乗れず20分歩いて行った。少し面倒。

移動日:2007/5/1 23:30~5/2 10:00
移動手段・時間・料金:飛行機(Qantas)。約9時間半。カンタスのオージーエアパスを利用。オーストラリア国内線が3本選べて105,000円。その他に燃油サーチャージ:35,350円、オーストラリア国内空港使用料:13,760円、成田空港使用料:2,040円、合計:156,150円。日付変更手数料を支払った:A$25(約2,500円)。
パース市内から国際空港までは、宿で手配してもらったエアポートシャトル(A$15(約1,500円))を利用。空港までは1時間の距離ですが、他ホテルにも寄るため2時間以上かかりました。

移動日:2007/4/28 13:40~17:20
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約3時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
サバンテスのバス停は町入口?のガソリンスタンドです。パースの降り場は西パース駅です。パース市内までは徒歩だと20~30分かかります。

移動日:2007/4/27 7:50~13:40
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約6時間。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
カルバリーではYHAが乗り場です。9時頃にBinnuでパース行バスに乗り換えます。サバンテスのバス停は町入口?のガソリンスタンドです。宿を決めてれば迎えに来てくれるよう頼んだ方がいいと思います。私は約10分歩いてキャラバンパークへ行きました。

移動日:2007/4/25 4:15~10:15
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約6時間。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
モンキーマイアリゾートのレセプション前から朝4:15発のシャトルバスに乗り、まず6時過ぎにOverlanderに着き、7:00発のバスに乗り換えました。そして9:00頃にBinuuに着き、そこでまたシャトルバスに乗り換えてカルバリーへ到着します。

移動日:2007/4/22 21:50~4/23 9:00
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約11時間。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
エクスマウスのビジターセンターが乗り場です。早朝1時過ぎに乗り換えタイムになり、3台のバスで総入れ替えです。私はパース行へ乗り、次に朝6時過ぎにOverlander(オーバーランダー)に着いて30分くらい休憩(寒かったのでカフェに入ってました)した後、7時発のシャトルバスでモンキーマイアへ向かいました。このシャトルバスは月水金しか走ってません。

移動日:2007/4/20 16:00~4/21 5:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約13時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
ポートヘッドランドではビジターセンター前で乗車できます。Minilyaという場所でバスが3台止まって乗り換えタイムになりました。1台はパース行、1台は逆のブルーム行、1台はエクスマウス行です。

移動日:2007/4/19 8:00~15:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約7時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
ブルームではビジターセンターから少しだけ離れた(Canarrvon St.?)場所がバス停です。ポートヘッドランドではビジターセンター前で降ろされます。ポートヘッドランドにはBackpackersはないので、安く泊まるにはキャラバンパークでのテント泊しかありません。しかし一番近いキャラバンパークへも、バックパックを背負って行くには遠すぎる場所にあります。電話でタクシーを呼ぶか、ビジターセンターでバスの時刻を聞きましょう。

移動日:2007/4/16 5:00~7:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約2時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
ダービーはビジターセンター前がバス停です。ブルームではビジターセンターから少しだけ離れた(Canarrvon St.?)場所で降ろされます。

移動日:2007/4/14 18:00~4/15 4:40
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約10時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
カナナラは町の入口近くのガススタンドがバス停です。ダービーのビジターセンター前で降ろされますが、早朝だったのでビジターセンターは閉まってました。9時にセンターが開くまで屋外で待つと、蚊に襲われることになります。宿は予約しておくか、予約してないなら歩いて10分のキャラバンパークへと移動しましょう。

移動日:2007/4/12 12:30~16:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約5時間半。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
キャサリンはビジターセンター前がバス停です。カナナラのバス停は町の入口?そばにあるガソリンスタンドでした。YHAとKununurra Backpackersの宿の人が来ていて送迎に来てました。カナナラの時差は、キャサリンの-1時間半。

移動日:2007/4/10 11:30~15:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約3時間。A$597(約57,000円):グレイハウンドの周遊パス(ウェスタンエクスプローラー)を利用。
ダーウィンのバス停は分かりにくいです。ChillisやYouth Shack BackpackersのあるMitchell St.の裏に、グレイハウンドのオフィス、バス停があります。

移動日:2007/4/9 6:30~11:30
移動手段・時間・料金:レンタカー。約3時間半。A$280.54(約28,000円):2日間のレンタカー代(走行距離超過分含む)
250kmほどずっと直線に近い舗装道で車の数も少ないため、制限速度130km/hで快適に走れます。アデレードリバークイーンから約10kmくらいカカドゥ方向のシロアリ塚、Fogg Damに寄りました。

移動日:2007/4/8 9:00~13:30
移動手段・時間・料金:レンタカー。約4時間半。A$280.54(約28,000円):2日間のレンタカー代(走行距離超過分含む)
途中、Warradjan Aborijinal Cultural Center、Mirai Lookout、Nourlangie Rockに寄りました。分かれ道が少ないので分かりやすいです。

移動日:2007/4/7 12:30~19:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約6時間半。A$280.54(約28,000円):2日間のレンタカー代(走行距離超過分含む)
カカドゥへ行く道はまずStuart Highwayにのってから、途中でArhnem Highwayにのりかえる必要があるのですが、この分かれ道が思ったよりも遠くにあったため、違う道で曲がったりして時間ロスしてしまいました(^^ゞその後は直線に近くて、標識もあり分かりやすい道でした。途中、アデレードリバークィーンのジャンピングクロコダイルのクルーズに寄りました。

移動日:2007/4/4 18:30~20:00
移動手段・時間・料金:飛行機(Qantas)。約2時間。カンタスのオージーエアパスを利用。オーストラリア国内線が3本選べて105,000円。その他に燃油サーチャージ:35,350円、オーストラリア国内空港使用料:13,760円、成田空港使用料:2,040円、合計:156,150円。
ダーウィンの時差は、ケアンズの-30分。ケアンズ市内から空港まではタクシーを利用(A$17(約1,700円)、約15分)。1人ならエアポートシャトルの方が安いけど、自分で時間を選びたかったのでタクシーにしました。ダーウィン空港から市内までは、エアポートシャトルを利用(A$6(約600円)、宿により約10~40分)。宿名を告げる必要があるので先に予約しておくか、決まってなければとりあえずYHAと言いましょう。

移動日:2007/3/26 14:30~17:00
移動手段・時間・料金:飛行機(Qantas)。約2時間。カンタスのオージーエアパスを利用。オーストラリア国内線が3本選べて105,000円。その他に燃油サーチャージ:35,350円、オーストラリア国内空港使用料:13,760円、成田空港使用料:2,040円、合計:156,150円。
ケアンズの時差は、アリススプリングスの+30分。アリススプリングス市内から空港までは、エアポートシャトルを利用(A$13(約1,300円)、約30分)。宿でもシャトルバスの手配はできますが、自分で直接バス営業所で購入したほうがA$1安いです。ケアンズ空港から市内へは、宿の送迎バスを利用(要予約、無料、約15分)。

移動日:2007/3/24 4:00~19:00
移動手段・時間・料金:AAT King(ツアーバス)。約15時間。A$196(約19,600円):AATKingのツアー(キングスキャニオンツアー代含む)
AATKingのキングスキャニオンツアー込みのバスに乗りました。後で考ると、グレイハウンドを使ってキングスキャニオンへ行った方が安くて、自由に行動できるし、キングスキャニオンに宿泊もできていいなと思います。特に雨天ぎみの場合、時間に余裕があるならツアー選択はNGだと思いました。

移動日:2007/3/19 9:00~11:30
移動手段・時間・料金:飛行機(Qantas)。約3時間半。カンタスのオージーエアパスを利用。オーストラリア国内線が3本選べて105,000円。その他に燃油サーチャージ:35,350円、オーストラリア国内空港使用料:13,760円、成田空港使用料:2,040円、合計:156,150円。
エアーズロックの時差は、メルボルンの-1時間(4-9月は時差なし)。メルボルン市内から空港までは、エアポートシャトルを利用(A$15(約1,500円)、約20分)。国内線と国際線の降り場は違うので注意。エアーズロック空港からエアーズロックリゾートへは、AAT Kingsの無料シャトルバスを利用(約20分)。宿名を告げる必要があります。

移動日:2007/3/18 8:00~3/19 6:00
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約9時間半。A$44(約4,400円):グレイハウンドを利用(コスモポリタンパスは逆移動には使えないため別途購入)。
アデレードのバス停はトランジットセンターから出ています。メルボルンの時差は、アデレードの+30分(4-9月は+1時間半)。

移動日:2007/3/14 7:30~8:20
移動手段・時間・料金:フェリー。約1時間。A$78.5(約7,800円):車1台がフェリーに乗る場合。2人なら2倍になる。
フェリーターミナルはペネショーにあります。

移動日:2007/3/13 10:10~19:00
移動手段・時間・料金:レンタカー:総計(4日代と事故費用)561.2オーストラリアドル(約53,000円)。~パーンダナ:10:10-11:30。~キングスコーテ:14:30-15:00。ペネショー:17:30-19:00。
舗装道路で車も少なく走りやすかったです。パーンダナへの標識は見落としやすいので注意してください。ペネショーまでは標識も多くわかりやすい道でした。ペネショーの夜はペンギンが歩いてて危ないので、車で走るのはやめましょう。道路わきでエキドナ(ハリモグラ)発見!

移動日:2007/3/11 8:30~13:30
移動手段・時間・料金:レンタカー:総計(4日代と事故費用)561.2オーストラリアドル(約53,000円)。~シールベイ:8:30-10:30。~フリンダーチェイス:11:30-13:30。
アメリカンリバーから舗装道路で行けますが、私は道を間違えてオフロードで行ったため、通常よりも時間がかかったと思います(>_<)。シールベイからフリンダーチェイスは、ほとんど一本道でした。途中、リトルサハラに寄りました。リトルサハラは標識が手書きのよう?で小さく分かりにくいので、地図で確認することをおすすめします。フリンダーズチェイスの近くの道路わきでエキドナ(ハリモグラ)発見!

移動日:2007/3/10 19:10~20:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約1時間。A$561.2(約53,000円):レンタカー4日代と事故費用
舗装道路で車も少ないので運転しやすいです。私が宿泊したキャンプ場は海沿いにありました。レセプションがないので他の人がテントを張ってないとキャンプ場だとは分かりませんでした。

移動日:2007/3/10 18:10~19:00
移動手段・時間・料金:フェリー。約1時間。A$78.5(約7,800円):車1台がフェリーに乗る場合。2人なら2倍になる。
フェリーターミナルへはアデレードの南西にあり、車で約2時間の場所にあります。フェリー会社と同じSEALINKが有料バスを走らせてもいます。車でフェリーに乗ると高いので、可能ならレンタカーはカンガルー島で借りるのがいいと思います。その方がガソリン代も安くつくし。

移動日:2007/3/9 20:30~3/10 5:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約9時間半。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
メルボルンのバス停は、スペンサーストリート駅の地下にあります。チェックインするオフィスもそこにあります。メルボルンの時差は、アデレードの-30分(4-9月は-1時間半)。

移動日:2007/3/8 21:00~3/9 7:00
移動手段・時間・料金:大型客船。約10時間。A$130(約13,000円):Backpackers Seat(飛行機のシートみたい)
コメントは行き(メルボルンから来た時)と同様なのでそちらを読んでください。ちなみにデボンポートからフェリーターミナルへは、A$2の渡し船を利用します。

移動日:2007/3/8 9:00~11:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約2時間。A$68.5(約6,400円):レンタカー代を1日延長
しっかりした舗装道路で動物の死体もないし、制限速度110kmでずっと走り続けることができるので、とても気持ち良かったです♪。ちなみにタスマニア内での走行距離は、1,750kmでした。

移動日:2007/3/7 10:00~12:30
移動手段・時間・料金:レンタカー。約2時間半。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
ウィンヤードからスタンレイは車で2時間もあれば着けると思います。私は途中にあるロッキーケープ国立公園に寄りながらのんびりと行きました。

移動日:2007/3/6 13:00~19:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約6時間。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
セントクレア湖から西のクイーンズタウンを通り、北西にあるスタンレイまで行く予定だったが、いくつも山越えして時間がなくなってきたので、途中の町ウィンヤードに1泊することにしました。

移動日:2007/3/5 17:30~22:30
移動手段・時間・料金:レンタカー。約5時間。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
クレイドルからすぐの道路わきでエキドナ(ハリモグラ)発見!ロンセストンから行く場合は、セントクレア湖→クレイドル山の順に行く方がいいかも。クレイドル山からセントクレア湖へ行くには、いったんロンセストン寄りに戻ってから南下する必要があります。しかも、最後の道はかなり長い未舗装道(オフロード)なので、砂は巻き上がるし、石はぶつかって来るし、ブレーキ踏むとスリップするし、(夜道だったので)動物がいっぱい飛び出してくるしで大変疲れました。時間にはかなり余裕を持って走った方がいいと思います(私は反省…)。

移動日:2007/3/4 9:00~19:00
移動手段・時間・料金:レンタカー:総計(7日間のレンタカー代)479オーストラリアドル(約46,000円)。~ビューティーポイント:9:00-10:00。~モールクリーク:11:30-14:00。~クレイドル山:16:30-19:00。
ローヘッドからは近いですが、標識が少ないのでどこで曲がればいいのかが分かりづらいです。ビューティーポイントから直接モールクリークへ行こうとすると道に迷ってしまい、一度ロンセストンへ戻ってから再出発したので時間がかかりました。ロンセストンからなら1時間ちょっとで行けると思います。モールクリークは小さな村なので、十字路の標識に書いてない場合も多いので、迷ったら地元民に聞いた方がいいでしょう。ちなみに、トロワナ・ワイルドライフパークは、モールクリークを通り抜けてから少し走った先にあります。山道が多いので注意しましょう。陽が沈む前に着けるよう計画しましょう。

移動日:2007/3/3 14:00~15:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約1時間。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
Tamar Valleyの横を走るので、途中いくつか見所があるようです。しかし私は上手く見つけることもできず、また早く目的地に着きたかったのでどこにも寄りませんでした。今考えると悔やまれます。

移動日:2007/3/2 15:00~18:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約3時間。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
運転にかなり余裕が持てるようになってきたので、途中何度も止まりながら自然を楽しみました。羊や馬、牛、ヤギなど家畜も多く見られました。エキドナ(ハリモグラ)が道のそばを、とことこ歩いてるので注意してれば見つけられるかもしれません。あいかわらず動物の死体が多いので、大きいのは踏まないように注意しましょう!。

移動日:2007/3/1 14:15~18:15
移動手段・時間・料金:レンタカー。約4時間。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
普通なら3時間くらいで着けるかも知れません。ポートアーサーからは北東へ向かうのですが、いったん少し西にあるリッチモンドという都市を通ってから大通りで行く方が近道だと思います。道中いくつも山を越えますが、景色はすばらしいです☆。運転にも慣れてきて、やっとタスマニアの大自然を堪能する余裕も出てきました。ところがこの日は、途中から前も見えないくらいの大雨が降ってきました。山道ばかりで滑るのが怖いのでかなりゆっくり走りました。あと、タスマニア独特の障害物、動物の死体がたくさん道路にありました。山を走ってるとカンガルー注意!やウォンバット注意!エキドナ(ハリモグラ)注意!などの標識が出てきます。そういう場所ではかわいそうなことに、5分に1匹くらいの割合で動物の死体を見かけます。ほぼ全て車に轢かれた動物達です。90%以上はワラビーかカンガルーです。あとはクオール(ネズミの大きいの)、野うさぎが多く、ウォンバットやエキドナは私は見かけませんでした。幸い昼間走ってる時には道路へ出てくる動物は見ませんでした。

移動日:2007/2/28 12:30~18:00
移動手段・時間・料金:レンタカー。約5時間半。A$479(約46,000円):7日間のレンタカー代
普通の人なら2時間あれば十分にたどり着けると思います。私は日本でも運転したことなかったので、ホバート市内を出るのに3時間半もかかってしまったのです(^^ゞ。車の運転を思い出しながらゆっくりスタートしたこと、Tasman highwayに入る道を迷ってしまったこと、地図の読み方が間違ってたことなどが敗因です。ちなみに、ポートアーサーに近づく道は都会からも離れてくるのでいい景色でした。

移動日:2007/2/26 8:00~12:30
移動手段・時間・料金:バス。約4時間半。A$41.2(約4,100円)
フェリーターミナル前でバスが停車して待っています。途中ロンセストンも通ってからホバートへ向かいます。しかし料金が高めなので、これは利用しない方がいいと思います。もしタスマニア滞在で時間がないのなら、デボンポート発のツアーかレンタカーをあらかじめ予約してくる。時間があるのなら、デボンポートに1~2泊しながら、ツアーかレンタカーを探すのがいいと思います。ホバートへ行っても都市部なので、タスマニアらしい景観などは見れませんので。ちなみにデボンポートに滞在する場合は、フェリーターミナルから少し離れた場所(人に聞いた方がいい)で渡し舟(A$2)に乗って川向こうの中心街へ行った方が便利です。

移動日:2007/2/25 21:00~2/26 7:00
移動手段・時間・料金:大型客船。約10時間。A$130(約13,000円):Backpackers Seat(飛行機のシートみたい)。もちろんお金を出せばベッドもあります(^^;。ちなみにもし日本からカンタスのエアパスを買っていくのなら、国内周遊にタスマニア都市を組み込んだ方が値段的にはお得になると思います。メルボルン⇔タスマニア往復で計A$260は高すぎるので。
WEB:
http://www.spiritoftasmania.com.au/「SPIRIT OF TASMANIA」という大型の船で、レストラン、ホテル、ショップ、ラウンジなどそろってて豪華客船のようでした。私は最安のバックパッカー用シートで寝るのですが、寝るまでは他の客同様に全ての施設を利用できます。 デッキに出ることも出来るので出発前後は大勢の人が出て景色を楽しんでましたが、少しすると寒くなってきたのでみんな中へ入りました。2月末でもめちゃくちゃ寒いです(>_<)。寝る時もシーツ2枚必要でした。深夜はかなり揺れて気持ち悪くなるので、23時までに寝るのがいいかも。私は出港後、最上階の屋内バーのような場所へ行き、4箇所くらいある電源のうち1箇所近くの席を確保してPCをしたり、デジカメを充電しました。夜は寒いので、窓際より中央の席がオススメ。中央の方が船揺れも少ないし。船内のレストランは高いので、ここを利用しないつもりなら、船に乗る前に食べてくるか、スーパーで缶詰やパンなどを確保して来た方がいいでしょう。当然キッチンなんかはないので(^^)。

移動日:2007/2/24 23:55~2/25 8:00
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約8時間。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
キャンベラのバス停はシティヒル側のジョリモントツーリストセンターです。

移動日:2007/2/23 9:00~12:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約3時間半。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
シドニーのバス停はセンター駅の1階のグレイハウンド事務所前です。

移動日:2007/2/20 12:00~14:00
移動手段・時間・料金:電車。約2時間。シドニーセントラル駅からカトゥーンバまで片道A$11.6。2泊以上なら往復割引券もあるらしい。
電車はじょじょに山へ入っていくので、その景色を見ているのも気持ちいいです。

移動日:2007/2/16 22:00~2/17 6:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約8時間半。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
コフスハーバーのバス停はトランジットセンター横のトイレの、更に横にあるベンチ前です。夜遅い時間にバスに乗るのですが、既に席を占領して寝てる人が多くて、すぐ座ることが出来ません。バスには先頭で乗り込んで、下車したばかりの人が座ってた席をゲットしましょう!シドニーではキングスクロスに行くのなら、トランジットセンターの2階の鉄道駅で行き方を聞けばいいと思います。大都市なので慣れるまでは電車、バスの利用法が難しいです。

移動日:2007/2/15 10:20~17:30
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約6時間。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
コフスハーバーは州が違うので夏は時差があります(4~9月は時差なし)。コフスハーバーのトランジットインフォメーションは17時には閉まってるし、宿はあちこちに点在してるため事前予約をオススメします。YHA等はトランジットセンターから遠いので送迎がなければやめた方がいいかも。。

移動日:2007/2/12 14:00~15:20
移動手段・時間・料金:長バス(grey hound)。約1時間半。A$270(約26,000円):グレイハウンドの周遊パス(コスモポリタン)を利用。
コテッと寝てたらあっという間に着きました。バス内は寒いので防寒対策はしっかりと!。

移動日:2007/2/9 14:00~16:30
移動手段・時間・料金:電車+バス+フェリー。約2時間半。Roma St.駅からCleverlandフェリーターミナル:A$4.2(約420円)、フェリー:往復A$17、島内バス:A$5。
移動はかなり大変なので、島内の宿にピックアップをお願いできれば頼んだ方がいい。そのためには数日前に予約し、3泊以上が望ましい。電車でブリスベン東海岸沿いのCleverlandまで行き、フェリーターミナル行きのバスに乗ります。バス停は駅を降りて右側に歩いていくと通り沿いにすぐですが、人に聞きながらやっと見つけました。確か256番バス(うろ覚え)で、バス料金は電車の乗車券を見せると無料でした。 フェリーターミナルまでは15分くらい。すぐにフェリーがやってきたので乗りました。乗車券はフェリーが動いてから集金に来ます。「往復券があるよ」と言われたのでA$17で購入しました。30分くらいでノースストラドブローク島(North StradBroke Island)へ到着。降りるとバスが待ってたので行き先を告げて乗りました。A$5。ブリスベンへ戻る場合はこの逆にたどればOK!。

移動日:2007/2/5 21:30~2/6 7:00
出入国・ビザ:オーストラリア入国には事前に電子ビザ申請が必要。インターネットで可能。入国時の検疫チェックは厳しい。野菜果物、肉・種・豆などの加工食品も全てNG。
移動手段・時間・料金:飛行機(Qantas)。約8時間。カンタスのオージーエアパスを利用。オーストラリア国内線が3本選べて105,000円。その他に燃油サーチャージ:35,350円、オーストラリア国内空港使用料:13,760円、成田空港使用料:2,040円、合計:156,150円。
ブリスベンの時差は、成田の+1時間。