
移動日:2011/6/29 9:45~17:00
出入国・ビザ:日本出国はすぐ終了。中国は乗継でも入出国印を押される。列は進むのが遅いので早く並ぶこと。スウェーデン入国時はスカンジナビア半島内の簡単なスケジュールを聞かれただけで入国印を押してもらえた。出国チケットを求められることもあるらしい。
移動手段・時間・料金:飛行機(Air China):67,000円(うち税金&サーチャージ:15,000)。関西国際空港→北京空港:9:45-11:50(出発地時間:12:50)。→ストックホルム:14:30(予定より40分遅れ)-17:00(出発地時間:23:00)。
到着場所:ストックホルムの国際空港から中央駅前まで高速バスで40分、119スウェーデン・クローナ(1,550円)
出発場所:関西国際空港へは難波から南海急行で50分、890円。
トイレ:あり
食事:機内食:北京行き:チキンロールか牛すき焼、ライス、サラダ、フルーツ、パン。ストックホルム行き:鶏肉の中華風か牛野菜炒め、ライス、ポテトサラダ、ヨーグルト、パン、ケーキ。着陸前に軽食のサンドウィッチ。
出発の約1週間前に購入。Expediaで最安値の航空会社と日時を調べてAirChinaのサイトで購入。日時を自由に選べるなら直前でも安い便がある。出発日が決まってるなら早期購入をおすすめ。ストックホルムでは出国チケットがないと帰国させられる可能性があるらしい。大阪でチェックインする時に、その旨で念書に署名させられた。機内は快適。空港の係員やCAは中国人らしく無愛想な人が多かったが、仕事に問題はなかった。入国時にはしっかりとスケジュールを言えればチケット提示も求められなかった。